要約
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創造の王である人類と この惑星の全ての愛すべき 存在の皆さん 今日は ドシー世界について お話ししたいと思います 「ドシー世界」とは 「愛の世界」を意味します 以前 この世界について 幾つか情報を耳にした ことがあるでしょう これはその続きです ドシーの人々は 以前からビーガンでした でも今ではもう食べる 必要がありません 彼らは神の恩寵による愛の エネルギー すなわち神の 恩寵によって生きています まさにTim Qo Tuの 人々のように神のエネルギー の中で 現在不食の人々は 第四界以上であり 更に 観音法門の実践者です 他の一部の人々は 第四界に到達するまで より低位で続けています そして貴方は… 彼らが到達するまで… 陛下 王は 彼らの レベルが上がるまで 指導します 私は陛下に たとえ ごく一部の人がまだ 第四界に達せず 食事を必要と しない状態であっても その世界に戦争や 何かネガティブな 出来事は起こるのか どうか尋ねました 彼は「いいえ 向こうには もう戦争は 全くありません そこの市民は皆 少なくとも ビーガンだからです」 そこでその前に 私は… メモが2つありますが 2つ目のメモを先に 読んだからです 最初のメモには ドシー 世界がTim Qo Tuの 新領土と似ているのか 又はより良いのかという 質問を書き留めていました これが陛下の言葉です 彼は「霊的な観点から言えば Tim Qo Tuの新領土と ドシー領域を比べることは 誰もできません Tim Qo Tuは 神そのものだからです」 だからこの世界について 貴方に報告したくなかった のだと伝えました ここは最初の世界でしたが 私は躊躇しました 報告できたはずでした 確かに忙しかったし 本当に 本当に多くの仕事があり それでももっと早くそうする ことはできたはずですが 気が進みませんでした この会話の全てを報告した 後も この世界で私がまだ 無事であると良いのですが ドシー世界は以前 お話した偉大な宇宙の 計画の一部であり 高貴さ 慈愛 そして生活水準における 思いやりの在り方 という原則を 貫いてきたおかげで 選ばれた特権的な 霊的計画の地位へと 引き上げられました だから彼らは ここ 私達の惑星とは対照的に 進化した 高度に進化した 存在の一員となっています 私達はまだその位に達せず その選抜にも入っていません もし自身の破壊的な 生活様式をこのまま 続けていけば この世界は 滅びるかもしれません 正直言って この世界について このようなことを言いたく ないのですが 今その時が 来ていると思います 分ってます 分ってます 私もそれを話したくないし 皆さんも聞きたくないで しょうが 周囲を見渡せば 私が真実を語っている ことが分かるはずです 実に簡単な解決策があります 既に位上げしている 他の次元に倣うだけです たとえ第四界に 達していなくても 彼らはすでに ビーガンであり (内なる 天の光と音の) 観音瞑想法を 実践しています 神の恩寵により 彼らの 住む場所は既に平和で 豊かであり 祝福と幸福 至福に満ち溢れています 彼らの美しい世界は この世の言葉では 表現しきれません その人口は639万 3562人です 彼らが望めば更に人口を 増やすことも 又は 彼らと共にいたいと願う 下位の次元からより多くの人 を受け入れることも可能です その世界は私達から約89 万光年離れた所にあります そこまで飛んでこの 素晴しい地を訪れることが できる乗り物を創り出すのに 十分な功徳を いつ積み上げる ことができるでしょうか? ご覧の通り おそらく 多くの人類は まだ 第三界より高位のレベルに 達していないでしょう でもビーガンになれば このドシー世界のような位 に到達できるかもしれません 私は 皆さんがこの 悪夢のような幻想から 本当に目覚め より良い 生き方に気づくことを 心から祈っています 私はヌー王陛下に その世界には動物の ような存在がいるのか どうか尋ねました 陛下は 「いません ドシー世界で人間に 生まれるためには より特別な功徳が 必要です でも既にそこにいる者なら 養子に迎えることができます レベルが高い者であれば 養子に迎えることができます」 彼らの多くが まだ第三界にいるとしても ごく少数であり 彼らはすでに第三界と 第四界の 境界線上にいます だから 今この瞬間にも 第四界のより高い 霊的意識へと 飛躍できるのです だから 彼らにとって 他の次元の存在を 彼らの惑星 つまり ドシーの人々が現在暮らす 霊的次元へと迎え入れるのは 決して難しくないのです でも勿論 迎え入れられる 存在は十分な功徳を持ち 心に誠実さと純粋な信仰を 備えている必要があります 実は 私はこの全てを 報告するのを躊躇っています それが危険に思えるからです イエスキリストを見て下さい 昔の預言者を見てください 彼らがどのように生き どのように死んだかを これが私が長い間皆さんに 報告しなかった理由の 一つでもあります 例えば 私が為した多くの事 訪れた多くの場所 又は話した多くの仏陀に ついてなどです 私達は実際 このように話しません 私達は口頭言語を使いません ただ今 私はもう年を 取ったのだと思います この世にいつまでいられるか 誰にも分かりません だから以前決してしなかった ような多くの事を 神の 命令もあり皆に報せました 神が私に語り続けるよう 絶えず命じ続けなければ 私はあまり気が 進まなかったでしょう 私はヌー王陛下に尋ねました 「なぜそれほど簡単なのですか 最高位の第三界にとどまり ただビーガンであるだけで 陛下の国のような 素晴らしい地にいられます あまりに簡単すぎる ように聞こえますー ただビーガンで 観音瞑想をするだけです」 すると陛下は言いました その言葉は こうでした「神は全ての 存在を非常に単純な概念に 基づいて創造されたからです ただ神が予め定めた通りに あるだけです ただ 愛と慈悲を持ち 神を信じ 神の力とつながって いればよいのです」 王陛下は今も責任を果たし 続け この地を訪れる者 この地に住んでいた者 今も この地にいる者全てに教えを 授け続けていると言いました 彼は自身の能力と功徳 霊力を用いて彼らを 高め 可能な限り 最高の境地 すなわち解脱へと 導き続けていくでしょう 神の御名において 彼が救った全ての 人々 そして今もなお 彼の霊的な仏国土に 相応しい者を受け入れ 続けていることに 感謝します そして 彼の霊的浄土は 阿弥陀仏の浄土に匹敵 するものと言えるでしょう その経典を見つけて自身の 知識として読んでください そうすれば 仏陀の 浄土についてもう少し 想像を膨らませることが できるでしょう 「すると 仏陀は長老 舎利弗にこう言いました 『ここから西へ向かって 十万バツ里の仏国土を 過ぎれば 極楽浄土と呼ばれる 仏土に着くだろう そこには阿弥陀仏という 仏陀がおられる 彼は今そこに住み 仏法を教えている 舎利弗よ なぜその仏土を 極楽と呼ぶのか? その仏土に住む衆生は 苦痛を味わうことなく 様々な喜びのみを享受する このため その仏土は 極楽浄土と呼ばれている また舎利弗よ 極楽浄土には 七列の欄干と 七列の飾り網と 七列の樹木がある それは全て4種の 宝石で作られており 仏土全体に広がり 全てを包含している このため その仏土は 極楽浄土と呼ばれている また舎利弗よ 極楽浄土には 八つの優れた性質を 備えた水が満ちた 七つの宝の池がある 池の底は金の砂だけで 覆われており 各底の 四方からは金 銀 緑柱石 水晶の階段が そびえ立っている これらの上には 金 銀 緑柱石 水晶 サファイア バラ色の真珠 コーネリアンで飾られた パビリオンが立っている 池には戦車の車輪ほどの 大きさの蓮があり 青い蓮は青い光を放ち 黄色い蓮は黄色い 光を放ち 赤い蓮は 赤い光を放ち 白い蓮は 白い光を放っている それは素晴らしく 美しく 香りがよく 清浄である 舎利弗よ 極楽浄土はこのような 素晴しい装飾で満ちている また舎利弗よ あの 仏土では 天国の音楽が 絶えず奏でられている 地面は金でできている 昼と夜に6回 マンダラヴァの花が 空から降り注ぐ[…] 舎利弗よ もし善良な 男女が阿弥陀仏の名を 聞いて 心を集中させ 惑わされずに たとえ 一日、二日、三日、 四日、五日、六日、 七日でも 阿弥陀仏の名を唱え 続けるならば 死の時に 阿弥陀仏が聖なる者と ともに現れるであろう その結果 命が尽きても 熱望を抱く者の心は 混乱に陥らず すぐに阿弥陀仏の 極楽浄土に 生まれるだろう 舎利弗よ これらの利益を悟り 我は言う:この教えを聞く 全衆生は その仏土に誕生 するよう熱望すべきである』」 釈迦牟尼仏 (ビーガン)が説いた 阿弥陀経より 阿弥陀仏の浄土に関する 仏教の聖典 「仏説観無量寿経」 からの抜粋 仏陀はヴァイデーヒに こう述べた「貴方と 衆生は 心を集中させ 西方の浄土を瞑想 することに思いを向ける べきである[…] 次に水を思い描きなさい 極楽浄土には 八つの池がある 七宝から成る各池の 水は 柔和でしなやかで あり その源は 「願いを叶える 王の宝珠」にある この水は十四の川へと 流れ込み それぞれの 川は七宝の不思議な 色を映し出している 水路の両側は金で縁取られ 川底は色とりどりの 金剛砂でできている それぞれの川には 60億の 七宝の蓮がある それぞれの蓮は完璧な 円形をなし 大きさは均一で 直径は12ヨジャナに及ぶ ムニの水は花々の 間を流れ 木々を伝って 上下へと移動する その繊細で優美な 音色は 苦・空・ 無常・無我 そして波羅蜜に関する 教えを説き明かすと 同時に 諸仏の 相や身体的特徴を 称賛する 願成就の宝珠は微細で 不思議な黄金の 輝きを放ち それが 数百もの宝石のような 色を持つ鳥へと変容する これらの鳥は 優雅で調和のとれた 音色で歌い 仏・法・僧 を称える修行を 絶えず讃える これが八徳の水の 観想であり 第五の観と 呼ばれるものである この無数の宝に満ちた浄土 では どの地域にも500億の 宝石で飾られた宮殿がある これらの宮殿の中では 無数の天人たちが 天上の音楽を奏でている また ラトナドヴァジャ (宝石の旗)の神が 持つような楽器が 空中に浮かんでおり 弾かれなくても 旋律を響かせている これらの様々な音色は 仏・法・僧を 称える教えと 共鳴している」[…] 様々な仏陀 様々な 仏国土が存在します この記述を読むことは 貴方にとって助けとなり 励ましとなり 聖人や 賢人を思い起こさせ もちろん 全能の神を 思い起こさせる ひらめきとなるでしょう 貴方の幸せを心から願います ドシーのヌー王陛下 そしてドシー仏国土の 人々も 皆さんの 幸せを願っています また 陛下は私達の 惑星にも愛と祝福を もたらし 陛下と縁の ある者や陛下を信じる者 まだ低い境遇にある 者たちが 霊的解脱への 取り組みにおいて より一層の 高みへと至れるよう 手助けしています 陛下に心から感謝し 衆生をより高い霊的境地へ 導き 永遠の解脱へ 至らせる神の御業が 円滑に進むよう願っています アーメン 私の弟子は勿論 信奉者 そして弟子でない人々 信奉者でない人々も含めて 幸せを心から願っています ここで百%以上の真実を 皆さんにお伝えします なぜなら私の弟子達に 私が何をして 誰と話して いるのか等 知らせる 必要があるからです 自分の行動を彼らに話す ことは滅多にないからです 多少は話してきましたが ここ数日ほど深く 詳細を話しませんでした そして 次の王 別の王と会えることを 願っています ドシー国の次にくるのは プースになるだろうと 思っていました 「プース」は「自由」を意味し このレポートは次々現れる 王との対話を続けていく のに十分な時間が 持てればと願っています それでは また 皆さんを愛しています 私が持てる限りの愛を込めて Photo Caption: 「再び成長し これからも 成長し続ける喜び」











